お知らせNews

「アメリカから最新スラング情報が届きました!」

皆さん、こんにちわ。

Discovering Soundsの講師の森本です!

今日は以下の内容についてお話ししたいと思います。

 

ジョイナー講師より、アメリカ最新スラング情報のお知らせです!

早速ご紹介していきたいと思います!

 

① Bet. いいね。オッケー。

A:Do you wanna get some food?

B:Bet!

A:なんか食べない?

B:いいね!

同意する表現で、”I bet” や ”You bet.” という形でも用いられます。

 

② Periodt. 以上!

Sam is the cutest…periodt.

サムが一番かわいいんだ…以上!

文章を終わらせるときは「.」ピリオドを使いますよね。そこから由来しています。

periodt.のdは発音されません。

 

③ Pull up / come thru (throughの省略形) 招待の意

Pull up to my house.

パーティーやるからおいでよ。

Come thru!

ちょっと寄って行けよ!

仲のいい友人に対して招待するときに使う表現です。

ビジネスシーンでは使わないようにしましょう~。

 

④ Put someone on 誰かを何かに夢中にさせる。

I put you on Justin B.

あなたをジャスティンビーバーに夢中にさせるから。

ジョークの一つとして使われる表現です。

 

⑤ Vibin’ /vaɪbɪn/ 楽しむ、リラックスする

I’m vibin’ right now to this music.

今、この音楽を楽しんでいる。

“vibing”の短縮形で、何もせずリラックスするというような”chill”の意味に近いです。

 

⑥ Get lit / Get turnt (turnedの昔の過去形) パーティーしよう!飲もう!騒ごう!

Let’s get turnt tonight.

今夜は飲もうぜ!

getのtは発音しませんが、tを「飛ばす」間をいれて発音しましょう。

 

⑦ Shook オーマイガー。びっくり。

I’m shook. That was scary.

オーマイガー!それ怖いね。

“shake”(動揺させる)の過去形です。“shook”の形でよくドラマや映画で使われます。

 

⑧ Real one 信頼できる人。

He is a real one.

彼は信頼できる人だ。

直訳すると「本当の一人」となり、自身が信用できる本当の一人というニュアンスで受け取るとわかりやすいです。

 

⑨ Issa bop すごくいい曲。

You should listen to Maroon 5 cause Issa bop.

すっごくいい曲だから、Maroon 5 聞いてみてよ。

“issa”は”it’s a”のスラング表現で、”bop” (音楽)と一緒に使うことで、踊りたくなるような、ハッピーにさせるような良い曲、という意味になります。

 

⑩ Clown いけ好かない嫌な男。

Wow dude! You are a clown.

ワオ!あんたって嫌な男ね!

“clown”は道化師という意味がありますが、田舎者、ばか、など悪い意味で使われることもあります。

 

いかがでしたか?

本日は、「アメリカからの最新スラング情報」をお届けしました。

引き続き、ジョイナー講師からの最新スラング情報お楽しみに~!

 

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